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ハワイでのチップ

基本アメリカなのでチップ必要です。
日本にはチップを払う習慣がないので支払のとき
戸惑ってしまいますね。

結婚式のときに払うチップの金額は
「ハワイ結婚式本番 -チップ編-」に書きました。
ではレストランではどのように払えばいいのでしょうか?

ご飯を食べ終わったらウェイターにチェックをお願いします。
しばらく待ってると伝票を持ってきてくれます。

Total DueとかAmountと書かれてるところが支払合計となります。
これにはチップが含まれていない場合が多いです。

チップ含んでいないからこの金額くらい払ってねと
ほとんどの場合伝票に書かれています。
20%=$***
18%=$***
15%=$***

[例]
たとえば支払合計が90ドルだとします。
すると下が支払うチップの額となります。
これが伝票に記載されてきます。
20%=$18
18%=$16.2
15%=$13.5

・現金で払う場合
サービスが普通だった場合は18%のチップを払いましょう。
なので現金$107を伝票に挟んで席を立ちましょう。
基本端数などがある場合多めに払ってあげます。
小銭は入れないようにします。チップで小銭は失礼にあたります。

$120ドルしかない場合はウェイターにほしいお釣りの
金額を伝えましょう。$107支払いたいので$120だと、
120-107=$13となります。
13ドルお釣りでくださいと伝えればOKです。

・カードで支払う場合
とりあえずカードを伝票に挟んでウェイターに渡します。
すると次持ってくる伝票に書き項目が追加されます。
Amount $90
Tip ***
Total ***

Amount $90
Tip $17
Total $107

であとはサインしてカードを財布にしまい席をたちましょう。
なれればどうってことありません。

それぞれ違うお店のレシートですが写真を載せておきます。

こんな感じで参考チップ代金がレシートに記載されてきます。
ハワイでチップ
サービスに応じてチップ額を決めましょう。

カードの場合は下の項目が追加されたレシートがきます。
ハワイでチップ
チップを足した合計金額を書いてサインしましょう!





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